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「 海外 」 一覧

CIA、顔文字を収集していた。ウィキリークスが暴露、「∩(・ω・)∩ 」「╯`Д ‘)╯彡┻━┻ 」も

ウィキリークスは、匿名により政府、企業、宗教などに関する機密情報を公開するウェブサイトの一つで、創始者はジュリアン・アサンジ。投稿者の匿名性を維持し、機密情報から投稿者が特定されないようにする努力がな …

ペルソナ・ノン・グラータとは? マレーシアが北朝鮮大使を指定、国外追放へ

今日もhuffingtonpostから転載させていただきます。 ペルソナ・ノン・グラータとはラテン語で「好ましからざる人物」という意味です。 テロ国家、北朝鮮とマレーシアの国交断絶まで行くのでしょうか …

失われつつあるアメリカンドリーム!

ハフィントンポストに掲載された山田敏夫氏の記事から転載させていただきます。 ニューヨークに住む友人から毎週メールを貰いますが、これほど物価が高いとは知りませんでした。 地域格差や富めるものと貧困者の格 …

アメリカ/新20ドル札紙幣肖像に黒人初採用!

アメリカのルー財務長官は2016.4.20、新20ドル札に奴隷解放運動家の黒人女性、ハリエット・タブマンの肖像を採用すると発表しました。欧米のメディアによると、米紙幣に黒人の肖像が採用されるのは初めて …

7歳の娘をレイプされ殺された娘の母親が犯人の家を焼く!

2015/02/17   -海外
 

幼い子供への性犯罪が後を絶たないアメリカでの出来事です。 絶対に許すことの出来ない性暴力や拉致・監禁・殺人・・・ 益々、凶悪化する犯罪と人心の荒廃。 犯人の家を燃やすことを消防署から許可されたレイプさ …

【韓国船沈没】朴槿恵大統領の遅過ぎる謝罪表明

2014/04/30   -海外

一体、韓国という国はどうなっているのだろう? 全く、今回韓国で起きたセウォル号の事故後の対応は不可解なことが多過ぎる。 怒り狂っているのは韓国の国民だけはなく全世界が注目してその対応のまずさに憤慨して …

“世界一貧しい大統領”が語った、「本当の貧しさ」とは?

2014/04/14   -海外

「無限の消費と発展を求める社会は、人々を、地球を疲弊させる。発展は幸福のためになされなければならない」 ちょっと古い記事ですが、「世界でもっとも貧しい大統領」として知られるウルグアイのムヒカ大統領が、 …

朴大統領のイメージとは?中国・日本・北朝鮮3ケ国のキーワード―中国ネット

2014/04/04   -海外

中国新華社のネットによる調査では、韓国における朴大統領の支持率が大幅にアップしているという。 特に日本に対する強硬な外交姿勢が支持率をアップさせた原因らしい。 中国に友好的な態度や日本に対する従軍慰安 …

韓国、カジノ中毒者急増の背景は?

2014/03/15   -海外

日本でも何度も浮上しては消えたカジノ解禁問題だが、いよいよ実現するための動きが本格的になってきた。 私は、ギャンブルを今は全くやらないが、若い頃パチンコにはまったことがある。 当時は手動でパチンコの玉 …

ダライ・ラマ14世の中国語サイトがハッキング、訪問者もウィルスに感染!

2014/02/22   -海外

チベットの最高指導者ダライ・ラマ14世の中国語サイトが攻撃にさらされているというニュースが飛び込んできた。 今さら・・・という感じがない訳ではないが、今までも主要な反政府活動家や中国に対する反国家的な …

釣魚島をめぐる中日の争い、外国人はみな日本の味方!?

2014/01/26   -海外

2013年12月24日付の「新華経済」の記事が話題になっている。 イギリスに留学している中国人のネットユーザーが、自国の印象の悪さを嘆いている記事です。 個人的には英国人のバランス感覚の良さを感じる結 …

「世界一醜い!」と蔑まれた女性の美しい話

2014/01/21   -海外

「世界一醜い」と蔑まれたテキサス州に住む24歳のリジー・ベラスケスさんは、「人間は外見ではなく目指す目標や成果によって自分自身の価値を決めるものだ」という。 その心境に至るまでの周囲の協力や心の変遷が …

マララ・ユサフザイさんの国連本部でのスピーチ

2014/01/09   -海外

本とペン。それこそが最強の武器なのです。 一人の子供、一人の教師、 そして一本のペンと本が、世界を変えるのです。 教育こそが、<暴力の克服という課題への>唯一の答えなのです。 <マララ・ユサフザイ> …

イギリスで日本と中国の大使が壮絶バトル!!!

2014/01/07   -海外

日・中・韓だけではなく世界中に波紋を広げている安倍首相の「靖国神社参拝」に対する反応だが、中国と韓国にだけは言われたくない、というのが日本国民の心情ではないだろうか? 確かに、経済力を付け軍備拡張に走 …

子ども兵士が倍増、児童斬首の被害も 中央アフリカの内乱

2014/01/05   -海外

恐ろしいことに、子供達が戦争に駆り出されたり戦争の被害者になるという現実は残念ながら内紛が続く中央アフリカだけの出来ごとではないようだ。 アフガニスタンやイスラム過激派の中にも子供達が戦争に駆り出され …

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